ボトックス、アジアン美容クリニックの安全なアンチエイジング治療 サイトマップ
ボトックス・ヒアルロン酸・コラーゲン注入
HOME > 診療案内 > 傷跡修正
傷跡修正
 

傷あとの修正術は、形成外科の基本的技術でありながら、最も重要な治療の一つです。顔などの露出部位にある傷あと、ケロイド、やけど跡は、当人にとっては、心の傷とも言えるつらいものだからです。
具体的治療法として、手術による瘢痕形成術と、レーザーや注射、内服、外用剤などによる保存的治療法があります。どちらを選択するかは、傷の状態、体質、ご本人の希望、時間的な余裕など様々な点を考慮して専門医が判断することになります。

 
 
瘢痕形成術

これは現在ある傷あとを切除して目立たない方法で縫い直すことです。その場合、形成外科的に綺麗に縫合するだけでなく、いろいろなテクニックを、使って肉眼的に目立たなくします。例えば、女性に多い帝王切開のあとの傷などは、ジグザグに縫合することで、傷が再び広がりにくくします。また顔の傷などは、しわのできる方向合わせて傷あとの方向も変化させることで目立たなくすることもできます。(W形成術、Z形成術)

 
注射、内服

肩、胸、アゴのラインなどに 赤く盛り上がった傷が残ることがあります。体質的な原因が考えられますが(ケロイド体質)、この様な場合は、ステロイドの一種である注射(ケナコルト)や、内服剤などで、盛り上がりをしずめ、赤みをとることができます。また、傷の痛痒さなども 飲み薬(トラ二ラスト、リザベン)で抑えることができます。

 
レーザー治療

赤みのある傷あとや、にきびあとなどにレーザーを照射することで、赤みをけしたり、コラーゲンの増殖を促進して凹凸を目立たなくすることができます。2~3週間間隔で 4,5回繰り返しながら効果をあげていきます。

 
top
 
東京都台東区上野2-11-10 小島ビル3F 〒110-0005 Tel:0120-387-901(予約優先) Fax:03-3832-3313 E-mail:info@e-abclinic.net
Copyrights © 2006 ボトックスの上野 美容外科 Asian Beauty Clinic. All rights reserved. [ 用語集]
ボトックスについてボトックスのQ&Aボトックスの体験談
クリニック紹介よくある質問ご予約メール無料メール相談モニター募集スタッフ / 看護師募集プライバシーポリシー韓国語案内
プラセンタ治療
まつ毛成長薬
目元
鼻
 口元
バスト
輪郭
ボディ
若返り
ワキガ・多汗症
プチ整形
スキンケア
レーザー(ホクロ)
レーザー(美肌)
レーザー(タルミ)
傷跡修正
オリジナルコスメ
プラセンタ治療
内服薬・美容漢方
塗り薬
麻酔について